会員の声
2020年2月・千葉中央支部
栗原美由紀さん
合同会社MIYUKITCHEN
代表社員
グループ討論という“経営者を鍛える場”に出会えたことが、同友会に入ってよかった一番の理由です。
私が同友会に入ってよかったと感じているのは、グループ討論という学びの場に出会えたことです。報告を聞くだけでなく、「自社ではどう考えるのか」と常に問いかけられることで、経営者としての視野や考え方が少しずつ磨かれてきたと感じています。
入会のきっかけ
経営の勉強ができる場を探していたときに、同友会の例会に参加したのがきっかけでした。
ただ話を聞くだけではなく、経営者同士が本音で議論している姿を見て、「ここなら自分も学べる」と感じ、入会を決めました。
ただ話を聞くだけではなく、経営者同士が本音で議論している姿を見て、「ここなら自分も学べる」と感じ、入会を決めました。
よかったこと
同友会では、報告を聞いて終わりではなく「自社ではどう考えるのか」と問い続けられます。
その時間があることで、自分の経営に向き合う習慣が生まれ、経営者としての軸が少しずつ磨かれてきたと感じています。
その時間があることで、自分の経営に向き合う習慣が生まれ、経営者としての軸が少しずつ磨かれてきたと感じています。
印象的な例会
特に印象に残っているのは、グループ討論の時間です。
他の経営者の率直な意見を聞くたびに、自分では気づかなかった視点や、自分の判断の甘さに気づかされます。
その一つひとつが、大きな学びになっています。
他の経営者の率直な意見を聞くたびに、自分では気づかなかった視点や、自分の判断の甘さに気づかされます。
その一つひとつが、大きな学びになっています。
今後に期待すること
これからも、経営者同士が本音で学び合い、互いに成長できる場であり続けてほしいと思っています。
そうした環境の中で、自分自身もさらに学び続けていきたいです。
そうした環境の中で、自分自身もさらに学び続けていきたいです。
一言メッセージ
私が同友会に入ってよかったと感じるのは、グループ討論という鍛錬の場に出会えたことです。報告を聞いて学ぶだけでなく、「自社ではどう考えるのか」と問い続けられる時間があることで、経営者としての軸が磨かれてきました。他の経営者の率直な意見に触れるたびに、自分の視野の狭さや判断の甘さにも気づかされます。討論は単なる意見交換ではなく、覚悟を育てる時間です。その積み重ねが、私にとって同友会に入ってよかった最大の理由です。

